2012年2月7日火曜日

動物病院

こんにちは、営業の塩見です


先月1月の事ですが、夜会社に居た時に、嫁さんから携帯に電話がかかってきて、犬(柴犬オス、4月で16歳)の右前足が、プランプランになって、痛がって地面に足を付ける事が出来ないと言ってきました。


これは大変だ、足の骨が折れているのではないかと言う事で、2年前から近くに出来た動物病院に行っているので、その病院に電話をして連れて行くようにと言いましたが、嫁さんはビールを飲んでいた為、車に乗れないので早く帰ってきて欲しいと言われ、慌てて帰りました

家に帰ると犬は痛がっていましたが、近くの動物病院はスタッフが居ないのでで治療が出来ないと言われていて、近くに動物病院が出来るまでは、少し離れた小澤動物病院に行っていたので、そこに連絡を取っていてくれていて、救急ならいつ来てもらってもいいですよと言っていただいていたので、小澤動物病院に連れていく事にしました。

結局犬の足は折れておらず捻挫でした、2~3日すると元気に歩いていますが、以前息子が小学生の時に、小鳥が猫に襲われていたので助けたと言って、怪我をした小鳥を持って帰ってきました。

そして小鳥を何とか助けて欲しいと言われたので、当時小澤動物病院に犬を連れて行っていたので、救急で小鳥の手当てに小澤動物病院へ行きました。

そして手当てをしてもらいましたが、家で飼っている小鳥なら治療費を頂きますが、今回は息子さんが小鳥が可哀想だという気持ちを汲んで治療費は頂ませんと言われた。

但しこの鳥は、餌を食べれば元気になるけれど、野鳥なので人間からもらった餌は食べないので元気になるのは無理でしょうと言われた。

先生の言われる通り、餌は食べずに死んでしまい、お墓を作りましたが、当時の息子の悲しそうな顔を思い出しました。

明日は安藤さんです。

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